てんかん防止実践研究会

実践研究のやり方
磁気活水を飲んでいたら、てんかん発作が起きなくなったという事例が4例見つかっています。まだ少数ですが背景には、てんかんと電気と脳髄液について、これまで知られていなかった関係が潜んでいる可能性があります。それを統計的に見出すために、当研究会では1000人の実践会員を募集しています。当研究会は脳の中を調べることはできませんが、統計を取ることはできます。会員のみなさんにしていただくことは、
1.ふだんの生活で磁気活水を飲用していただく
2.1年後に発作頻度のアンケートに回答していただく
の2つです。実践会員には磁気活水を作る道具「マイルドシャワー」(下図)を1年間無料でお貸しいたします。1年使ってみて、貸出品の購入を希望される方は、格安で購入していただけます。購入された方にはその後、5年間アンケートにご協力をお願いいたします。5年以上発作が起こらなければ完治と見なせる、と言われているからです。

磁気活水はおいしく乳幼児でもお年寄りでも楽に飲めます。副作用はまったくありませんからトライする価値はあります。経過や結果は人によってまちまちで、それが統計で現れるわけですが、個々については、早く始めるほど脳髄液が早く変化して、早く結果が出るはずです。9月末現在で下表のように123人の方が、研究会の趣旨に賛同して実践をスタートしています。

詳しい資料はこちら
詳細は下のバナーをクリックして資料請求してください。資料には上表の5月、6月スタートの人々の3ヶ月後の様子も記載しています。おおむね好調ですから1年後のアンケートが楽しみです。

 

 

 

 

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健康と環境を考える 株式会社 Kenkanko
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